語るの恥ずかしい

タイトル:語るの恥ずかしい

ちゃにさんからバトンを受けました、
10期のぽんちです!
、、っすいません、回ってきてから1ヶ月半ほど止めてしまっていました…🙇‍♂️
楽しみにされていた方々申し訳ありません🙇‍♂️

とまあなんで遅れたかというと自分は文章を書くのがとっても苦手で…
加えてブログなんぞに書けることなんて思いつかなくて…
星野源についてだとか日本語ラップについてだとか色々考えたのですが、愛がでかすぎて長くなってしまいそうで…笑(聞きたい人は直接どうぞ!
もう思いつかないので最近自分が音楽について思うことを書きます!笑(何様という感じですが笑

夏ライ、合宿と夏のイベントが終わってLINESの活動は一段落しているところだと思いますが、みなさん音楽には触れていますか?笑
自分はといえば毎日何かしら歌って聞いて身体動かして音楽を楽しんでいます笑
なんでこんな音楽好きなのか正直わからないですが、自分の生活の根底にあるということは間違いないです。

ただ大学に入るまで自分がステージに立って人の前で音楽をやろうと思ったことはありませんでした。やり始めたのには理由があって。
高校3年生の文化祭の夜のステージで軽音楽部が演奏してて、それを見てたんです。
正直演奏がすごいうまい訳ではなかった。
なのになぜか心を動かされて何ともいわれぬ感情に襲われて。
自分も音楽やったら下手でも(言い方悪いけど)人の心を動かせるのかなって。
そう思っちゃったんですよね。笑

それで音楽を始めた訳ですが見ての通りどハマりしまして、下手なりに見ている人に何か伝えられるのではないかなあと頑張っています。

そこで今、思うことがあって。
音楽って人と共有してこそより楽しいんだなと、何か感情が生まれるんだなと。
1人で音楽に触れても楽しいけど、ステージに出れば見てくれる人がいてそこで自分と見ている人で共有できて。また一緒に演奏する人とももちろん共有ができて。
人と一緒に音楽を楽しむこと。それこそ音楽の1つの魅力、惹きつける理由なのかなと思います。

LINESはそういう面で音楽を捉えればとっても素晴らしいと思います。アカペラという音楽形態がまず1人じゃできないものだし、人の声だけで構成する難しさゆえ、上手く出来た時、人に伝わったと実感できた時の嬉しさ、楽しさはひとしおのはずです。

1人のものだった音楽の世界が広がって
今の自分の生活の中心になって
とても充実しているなあと思います。

今音楽に対して思っていることをつらつらと素直に書いてしまいました、、お恥ずかしい、、
でも11期とかはこれから本格的にそれぞれのLINESでの活動が始まります。そこで、上に書いたようなことを意識してみると少し、ほんの少しでも楽しくなるかなあと思います!

Twitterのプロフィールに音楽と人が好きと書いてるだけあるなあと自分でも思いました笑
ここまで読んでくれた方ありがとうございます😊

次はパーカス打ってるときだけはかっこいい
10期の音響の長です!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA