こんなカラオケ店は嫌だ

8期みかこよりご紹介に預かりました、8期もっちゃんです!こんにちは!カエルとなめこに似てます!いえーい!

当ブログはリレー形式ということで、バトンを引き継いだはいいものの一体他の人はどんな感じなんだろう…と先ほどまで一つ前の記事(by みかこ)を読んでいたのですが…
…彼女、めっちゃ良いこと言ってません?

自分の目の前でハードルが急上昇していくのを感じました。次の担当になってしまった私、普通にかわいそう。

せっかく自分の番をもらったのに、このままだと撃沈されて終わってしまう。それではいけない。私も考えました。
そうだ、路線を変えてしまえばいいんだ。

LINESといえばアカペラ、アカペラといえば歌、歌といえばそう…カラオケ。
…という訳で突然ですがここで緊急企画です!
8期もっちゃんの独断と偏見による
“こんなカラオケ店は嫌だ トップ3″!!!!
引かないでください。記事の多様性からLINESのバンドの多様性と個性を感じてもらおうという算段です。全てはサークルのためです。(単なる押しつけ)
では早速行ってみましょう、まず第3位!!
○飲み物を持ってきてくれる店員さんがなかなか退室してくれない
これは地味に辛いやつです。まずどういうテンションで歌い続ければいいのか分からない。
店員さんが室内にいる状態で「盛り上がってるかーーーい!?!ギェェェェェ!!!」レベルのテンションを保つには相当なハートの訓練が必要です。頑張っていきましょう。
続きます!!第2位!!
○歌詞の背景のPVもどきがいちいち若干いかがわしい
まあ気まずい。友達の顔を見るのも申し訳ないような微妙な空気感が流れます。
突っ込むにしても、ここで触れるポイントによって自分の視点まで露呈してしまうことになりますからね。細心の注意を払わねばなりません。
蛇足ですが、そっち系のPVもどきだと何の文脈もなく薔薇に火つけがちですよね。
ここまで、2点のカラオケあるあるを「こんなカラオケ店は嫌だ」と称し紹介してまいりました。
そして、気になる栄光の第1位は………

○部屋でアカペラが始まる
はい、そうです。今わたしはテーマに沿うことを放棄し、無理やりブログとして上手くまとめようとしています。まるで悪魔に魂を売ったかのような気分です。

ボイパにベースにコーラスにリード…アカペラーが一部屋に揃ってしまえば、もはやカラオケ機はいらないのです。全ては談話室で充分です。じゃカラオケ行くなよって話です。

ここまでの考察の結論としては、好きな歌を好きな仲間と歌うのに、場所は関係ないのだということですね!論理の飛躍?そんなものはありません!!!

上手くオチがついた(自己暗示)ところで、わたしからの記事は以上です。
短い間でしたがお付き合いありがとうございました。

次は、LINES一年黒ぶちメガネ似合うオブザイヤー[私調べ]の8期なつきにバトンタッチします!お楽しみに!

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